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収穫したての新鮮な長芋をお届けするために
◆保管温度を一定に保つ
長芋の保存温度はプラス5度前後が最も適しています。
温度の変化は傷みの原因になりまります。
◆直射日光に当てない
長芋の肌(皮)がピンク〜紫に変色し、アクの原因になります。
◆風に当てない
長芋の水分が奪われてしおれてしまいます。
長芋専用冷蔵庫

安心出来る商品管理
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〜ストック量〜
長芋の保管には長芋専用の冷蔵庫で厳重に保管しております。
この冷蔵庫には約250tの長いもがストックできます。
この冷蔵庫の他にも3棟あり、全部で約600トンのストックが可能ですので、 一年中長芋を切らすことなく販売出来る体制が整っております。 |
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〜保管状態〜
プラスチック箱(コンテナやサンテナと呼びます)に黒いビニール袋を入れ、そのビニール袋の中に収穫した長芋(土付き)を入れて保管します。
ビニール袋に入れておくことで乾燥を防ぎ収穫したままの状態を長期間維保持出来ます。
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〜安心のトレーサビリティー〜
コンテナが積んでるパレットごとに管理表を貼り付け、個別管理しています。
その個別管理表には収穫日・収穫場所・生産者名・規格等を記載し、データベース管理しています。
各作業の作業日報と照らし合わせる事により商品管理を行っております。 |
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